効率の良いアウトプットの仕方

こんにちは、あきしゃんです。

今回は、効率の良いアウトプットの仕方を、
伝えておきたいと思います。

と、本題の前に、

なぜ、僕がアウトプットについて話そうと思ったかなんですが、
それはですね、先日、本のレビューをyoutube上しようと思ったんですが、
先にやられてる方が居たんですよ。

あ、ライバルか
と、思ったんですが、
その方の動画を見たら、
本の内容をそのまま喋ってるだけだったんですよ。

あ〜あ、勿体無いなぁ〜って思ったんです。
というのはですね、、、
本の内容をそのままアウトプットすると、
吸収率が悪いんですよ。

100有る内の3ぐらいしか、
頭に残らないんです。

せっかく、本を2時間読んでも
残ってるのが3です。

それは効率が悪すぎだろと、
てか誰も効率の良いインプットもアウトプットも、
教えてくれないのです。

それでですね、ブログ記事にしようと思ったわけです。

さて本題です。

長くなってしまったので、
先に結論から言いますね。

効率の良いアウトプットをするには、
抽象度が高いところを見つけて、具体的なことを考える

これじゃ分かりづらいので、
噛み砕いて説明しようと思います。

僕が尊敬している起業家がいるんですが、
その彼は、時間は大切だ
5分あれば、本を読むルールにしてる言ってたんです。

これをそのまま、受け止めると、
5分あれば、本を読むとしか理解出来ないです。

でも大事なのは、時間は大切であるという思想です。

時間は有限であるから、5分も無駄にはしないということです。

時間が大切は、抽象度が高い。
その具体例が本を読むということです。

別に、他のことをやってもいいんです。

ブログを書くにしろ、
動画を撮るにしろ、
腹筋しようが、
腕立て伏せしようが、
新しい用語を覚えてもいいんですよ。

大事なのは、時間は有限という思想です。

で、これを聞いてみて、
何かしら具体例が頭から出てきますよね?

その具体例を僕のブログコメントに書くだけです。
それで、アウトプットは終わりです。

初めてが一番キツイのは知っています。
しかし、ここでやらなければ、
アウトプットをしている人と、
大幅な差が生まれます。

僕は、アウトプットして、
今まで成功者が言ってたことが、
全て繋がっていることが分かりました。

本質、コア、源流、マクロ、メタ視点

全て同じことです。
どれか聞いたことあると思います。

何かしら、気づきになれば幸いです。

さて、今日はここまで。

ではでは。

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